回想記20「女神の豹変」
「愛と誠」には更に岩清水弘という重要人物が登場します。
ハンサムで見るからに真面目な優等生タイプ。
しかし、正義感と人間愛に溢れる熱血漢というキャラクターです。
「君のためなら死ねる」
彼は早乙女愛に向かって恥ずかしげもなく真剣に言ってのけます。
将に、命を捧げられると言っているのです。
結ばれぬ片思いと知りながら、最後まで早乙女愛に献身的に尽くし思い続けるという健気な姿には共感が持てました。
2人は名門校に通う裕福なブルジョワ層同士。将に理想的なカップルなのですが・・・
早乙女愛はワイルドな主人公に特別の思いを持ち一途ですが、やはり岩清水弘に対しても友情以上の気持ちを持っています。
2人は互いの想いを知りつつ友人として接しています。
私は、彼の想いを知りながら献身的な奉仕を受ける早乙女愛にサディスティクなものを感じました。逆を言えば、報われない恋に純愛を捧げる彼がマゾヒストに思えたのです。
私は岩清水弘というキャラクターに激しくM心を刺激されました。
ハンサムで見るからに真面目な優等生タイプ。
しかし、正義感と人間愛に溢れる熱血漢というキャラクターです。
「君のためなら死ねる」
彼は早乙女愛に向かって恥ずかしげもなく真剣に言ってのけます。
将に、命を捧げられると言っているのです。
結ばれぬ片思いと知りながら、最後まで早乙女愛に献身的に尽くし思い続けるという健気な姿には共感が持てました。
2人は名門校に通う裕福なブルジョワ層同士。将に理想的なカップルなのですが・・・
早乙女愛はワイルドな主人公に特別の思いを持ち一途ですが、やはり岩清水弘に対しても友情以上の気持ちを持っています。
2人は互いの想いを知りつつ友人として接しています。
私は、彼の想いを知りながら献身的な奉仕を受ける早乙女愛にサディスティクなものを感じました。逆を言えば、報われない恋に純愛を捧げる彼がマゾヒストに思えたのです。
私は岩清水弘というキャラクターに激しくM心を刺激されました。
当然、妄想ワールドでは私が岩清水弘に成り代わって登場します。
ここから、スケバン達にペニスリンチの洗礼を受け早乙女愛に助けられるいうストーリー展開の続きです。
その後、二人は何事もなかったように学園生活を送ります。
早乙女愛は私を気使って恥辱的な思いを意識させないよう殊更に明るく振る舞っていましたが、彼女はスケ番達による私への淫靡なペニスリンチを目撃して以来、心の奥にに妖しい嗜虐の炎が灯っていました。
また、自らの手で弄び射精へ導いた私のペニスの感触と苦悶する表情が忘れられません。 自分を慕う男性がペニスを陵辱され悶える姿・・・
弄ばれ哀れにも切りさいなまれようてしている稚魚のような可愛いペニス・・・
愛おしいペニスが他人に取られるくらいなら私の手で切ってあげたい・・・
おぞましい妄想に取り付かれてしまった聖女は、困惑とは裏腹に一度芽生えた嗜虐の炎は燃え広がるばかりでした。
一方、私も平静を装っていましたが、スケバンから受けたペニスリンチという衝撃体験と愛しい人に傷ついたペニスを白魚のような指で手当され射精させられてしまったという恥辱の場面が脳裡に焼き付いて離れませんでした。
しかも、私は自分の短小包茎のペニスに激しいコンプレックスを持っています。
そのペニスを愛しい人に晒け出し、あろうことか弄ばれて射精までさせられてしまった・・・
記憶から消したいような忌まわしい恥辱的な体験でしたが、思い出す度に甘美な陶酔を覚えるようになっていたのです。
ある夏の日、私は早乙女愛の家に招かれました。
プールやテニスコートまである豪邸です。
その日は家族もメイドもいなく二人きり・・・
彼女に手料理を御馳走になった後、二人でテニスをすることになりました。
私は秀才ですが貧弱で運動音痴。
しかし、早乙女愛は文武両道。水泳では外国人青年も舌を巻くほどのスーパーガールです。当然、私は彼女に軽くあしらわれボロ負け。ついにコートに倒れ伏してしまいました。
そして彼女にからかわれます。
「もう降参?駄目ね。勉強だけじゃなく体も鍛えないと・・・」
仰向けになったたまま口惜しそうに唇を噛む私・・・
その表情を見た瞬間、彼女の中で何かが弾けました。
「私が鍛えてあげる・・・一人前になれるように」
彼女は倒れ伏す私に、いきなり覆い被さってきました。
「早乙女君・・・」
組み敷かれた私が見上げた先には神々しい女神の微笑・・・
次の瞬間、彼女の手が私の股間を襲いました。
「何を?よすんだ・・・早乙女君・・・」
突然の事態に驚愕する私に彼女は厳しい口調で告げました。
「男なら私を払い除けてごらんなさい」
合気道のような武術の心得まである彼女。私の抵抗は虚しいものでした。
簡単に着ていたテニスウェアを剥ぎ取られブリーフ一枚にされてしまったのです。
「君には敵わないよ・・・やめてくれ・・・」
彼女に組み敷かれた私は涙ぐんで懇願しましたが、彼女は無言で半身を起こすと私のブリーフに手をかけ一気に引き下ろしたのです。
惨めに萎縮したペニスが彼女の前に晒け出されました・・・
そして、彼女は皮被むりのペニスの包皮先端を指で摘むと言いました。
「情けないわね。私がスケ番だったらどうするの?ペニスを切り取られてしまうのよ」
彼女がスケ番だったら・・・彼女にペニスを切り取られる・・・
私のペニスが反応しました。
勃起したといっても、それほど大きくなる訳でもなく皮が剥ける訳でもありません。
赤ちゃんペニスが幼稚園児のペニスになる程度です。
しかし、それでもペニスを摘んでいる彼女にも勃起したことは十分伝わっています。
更に、先端から透明な液体が溢れ出て包皮の先端はヌルヌル状態です。
溢れ出した液体はペニスを摘んだ彼女の指を濡らし滑って摘めない状態になってきました。
彼女が摘み直そうと指を亀頭付近に動かした瞬間でした。
私は全身に電気が走ったような感覚に襲われると呆気なく射精してしまったのです。
単に指を動かしただけの刺激が私を射精へと導いたのです。
前回、彼女の手で射精に導かれた際はスケ番達に搾り尽くされていた為か少量の精液で射精後はペニスも萎縮しましたが、今回は驚くほど大量の精液を噴出し勃起も継続したままです。
彼女も吃驚したようでしたが表情には現さず「シャワーを浴びましょう・・・」と言って私の肩を抱くように起こしてくれました。
そして、彼女は私のペニスを握り無言でシャワーの方へ歩き出しました。
私は極度の羞恥に思考力が麻痺し魔法にかけられたように彼女の為すがままです。
ペニスを握られたままプール脇のシャワーに着くと彼女はテニスウェアを脱ぎ始めました。
私はドキッとしましたが彼女は下にビキニの水着を着ていたのです。
彼女は水着のままシャワーを浴びましたが私は当然のように全裸です。
羞恥に俯く私を彼女は甲斐甲斐しく洗ってくれました。特にペニスは痛いくらい念入りに洗われシャワーの最中に二回も射精させられたほどです。
プールやテニスコートまである豪邸です。
その日は家族もメイドもいなく二人きり・・・
彼女に手料理を御馳走になった後、二人でテニスをすることになりました。
私は秀才ですが貧弱で運動音痴。
しかし、早乙女愛は文武両道。水泳では外国人青年も舌を巻くほどのスーパーガールです。当然、私は彼女に軽くあしらわれボロ負け。ついにコートに倒れ伏してしまいました。
そして彼女にからかわれます。
「もう降参?駄目ね。勉強だけじゃなく体も鍛えないと・・・」
仰向けになったたまま口惜しそうに唇を噛む私・・・
その表情を見た瞬間、彼女の中で何かが弾けました。
「私が鍛えてあげる・・・一人前になれるように」
彼女は倒れ伏す私に、いきなり覆い被さってきました。
「早乙女君・・・」
組み敷かれた私が見上げた先には神々しい女神の微笑・・・
次の瞬間、彼女の手が私の股間を襲いました。
「何を?よすんだ・・・早乙女君・・・」
突然の事態に驚愕する私に彼女は厳しい口調で告げました。
「男なら私を払い除けてごらんなさい」
合気道のような武術の心得まである彼女。私の抵抗は虚しいものでした。
簡単に着ていたテニスウェアを剥ぎ取られブリーフ一枚にされてしまったのです。
「君には敵わないよ・・・やめてくれ・・・」
彼女に組み敷かれた私は涙ぐんで懇願しましたが、彼女は無言で半身を起こすと私のブリーフに手をかけ一気に引き下ろしたのです。
惨めに萎縮したペニスが彼女の前に晒け出されました・・・
そして、彼女は皮被むりのペニスの包皮先端を指で摘むと言いました。
「情けないわね。私がスケ番だったらどうするの?ペニスを切り取られてしまうのよ」
彼女がスケ番だったら・・・彼女にペニスを切り取られる・・・
私のペニスが反応しました。
勃起したといっても、それほど大きくなる訳でもなく皮が剥ける訳でもありません。
赤ちゃんペニスが幼稚園児のペニスになる程度です。
しかし、それでもペニスを摘んでいる彼女にも勃起したことは十分伝わっています。
更に、先端から透明な液体が溢れ出て包皮の先端はヌルヌル状態です。
溢れ出した液体はペニスを摘んだ彼女の指を濡らし滑って摘めない状態になってきました。
彼女が摘み直そうと指を亀頭付近に動かした瞬間でした。
私は全身に電気が走ったような感覚に襲われると呆気なく射精してしまったのです。
単に指を動かしただけの刺激が私を射精へと導いたのです。
前回、彼女の手で射精に導かれた際はスケ番達に搾り尽くされていた為か少量の精液で射精後はペニスも萎縮しましたが、今回は驚くほど大量の精液を噴出し勃起も継続したままです。
彼女も吃驚したようでしたが表情には現さず「シャワーを浴びましょう・・・」と言って私の肩を抱くように起こしてくれました。
そして、彼女は私のペニスを握り無言でシャワーの方へ歩き出しました。
私は極度の羞恥に思考力が麻痺し魔法にかけられたように彼女の為すがままです。
ペニスを握られたままプール脇のシャワーに着くと彼女はテニスウェアを脱ぎ始めました。
私はドキッとしましたが彼女は下にビキニの水着を着ていたのです。
彼女は水着のままシャワーを浴びましたが私は当然のように全裸です。
羞恥に俯く私を彼女は甲斐甲斐しく洗ってくれました。特にペニスは痛いくらい念入りに洗われシャワーの最中に二回も射精させられたほどです。
シャワー終えると彼女がジュースを持ってきてくれました。
彼女はチェアに腰掛けて飲み始めましたが、私は全裸のまま呆然と立ち尽くしていました。
既に3回も射精したせいかペニスは小さく萎縮しています・・・
彼女は私の顔とペニスを交互に見ながら優しい口調で語りかけました。
「君は優秀だけど唯一の欠点は貧弱さね。問題はペニスにあると思うの・・・」
私の返答を待たずに彼女は語り続けました。
彼女も顔を紅潮させ思い詰めたような表情をしています。
やはり、異常な状況で異常な事を喋っているという意識があるのでしょう。彼女は処女で本来は貞淑な女性なのです。
「まず、ペニスが剥けていないでしょ?包皮がペニスの発育を邪魔しているのよ。とても高校生のペニスとは思えないもの・・・まるで赤ちゃんのオチンチンみたい・・・ペニスの発育不良が君の男性としての成長を阻害しているのよ。それから、異常なほどの早漏。やはりペニスが剥けていないから刺激に敏感過ぎるのね。」
普段からコンプレックスとして悩んでいた点を愛しい彼女に突き付けられた私は目の前が暗くなりました。
彼女に嫌われたくない・・・その思いが私に重い口を開かせました。
「どうしたら・・・」
私は縋るように彼女に尋ねました。
「まずペニスの皮を剥くことね。大丈夫よ。私が剥いて鍛えてあげるから」
そうキッパリ言うと彼女は、やっと笑顔を見せました。
私も彼女の笑顔に釣られて頬を緩めましたが、いきなり凄い展開になったことに動揺は隠せません。
「安心するのは早いわよ。ペニスの皮を剥くのって切られるくらい痛いそうよ。スケ番にやられたリンチみたいに・・・第一、剥いてからが鍛錬の本番なのよ。我慢できる?」
冗談っぽく脅かすように言う彼女ですが表情は天使のように優しげでした。
この天使のような女性に・・・ペニスを切られる・・・スケ番にされたようなことをされる・・・
そう思った時、再び私のペニスが勃起し始めたのです。
少し怪訝そうな表情を浮かべた彼女でしたが次の瞬間には表情が一変していました。
美しい瞳には妖しい光を湛えてニヤッとした彼女・・・
私が今まで見たことが無い妖艶ともいえる淫靡な表情です。
「そう言えば、さっきも同じ反応だったわね・・・君、もしかしてスケ番にされたようなこと私にして欲しいの?私にペニスをどうかされたいのかしら?」
私は脳天に雷を受けたほどの衝撃に襲われ意識が薄れるほどでした。
私は彼女の言葉だけで射精したのでした・・・
おもむろに立ち上がった彼女は、いきなりペニスを鷲掴みにすると私を押し倒し膝の上に跨ってきました。
「やっぱり、そうだったのね・・・」
そう言うと彼女はペニスを握り締めた手に力を込め一気に包皮を剥いたのです。
凄さまじい激痛が全身に走り私は悲鳴をあげましたが、彼女はお構いなしにペニスを握る手を何度も上下させ繰り返し包皮を剥くという行為を続けています。
次第に激痛が得も言われぬ不思議な快感へと変化していきました。
ペニスを痛ぶられているというのに愛撫以上の刺激が快感となって私を襲います。
わずか1分たらずの間に私は3度も射精させられました。
ほとんど1ストロークの皮剥きに1回の割合です。
私にとってはペニスリンチに等しい残虐な行為ですが彼女の表情は冷酷とも言えるほど事務的な表情でした。
その後、スケバンにされたのと同じ陵辱が鍛錬という名を借りてペニスに加えられます。
やがて、ペニス弄りの手を止めた彼女は精魂尽き果て意識すら薄れている私に告げました。 「頑張ったわね。もうペニスを切り取って欲しい?君の望むようにしてあげる・・・」
薄れゆく意識で見たのはナイフを片手にペニスを摘んで微笑む彼女の天使のように優しい笑顔でした。
「愛と誠」での妄想はソフトからハードまで無限で尽きることがありません。
いったい何バージョンあるのやら・・
30年以上たった今でも早乙女愛やスケ番達は最高の素材です。
いったい何バージョンあるのやら・・
30年以上たった今でも早乙女愛やスケ番達は最高の素材です。
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つよいおんなのこ
スポンサーサイト回想記19「理想の女神」
私は自分自身と同じ転校生という共通するエピソードに妄想を掻き立てられましたが、実際の学校生活においては妄想が具現化することはありませんでした・・・
しかし、「愛と誠」での妄想は転校のエピソードだけではありません。
何と言っても主人公の早乙女愛です。
清純可憐な美少女ですが情熱的で強い女性として描かれています。
しかも、文武両道に優れ聖者の如き人格の持ち主という完璧な女性。
業火に身を焼くような愛を一途に貫こうするな姿は、他のキャラクターの追随を許さぬほどに強烈です。彼女の魅力には、さすがのスケ番達も霞んでしまいます。
将に、完全無欠な女神のようなヒロインなのです。
ストーリーは主人公の彼女を中心に展開していますから、転校のエピソードでもスケ番達と絡んでいます。勿論、スケ番達とは対極の立場です。
私の妄想では、劇画どおりの清純キャラに加えワンダーウーマン並のスーパーヒロインとして登場します。将に女神のような正義のヒロインです。
勿論、直ぐに助けようと思ったのですが、目の前で繰り広げられるペニスリンチに彼女は激しい衝撃を受けてしまいました。
この時、彼女自身も意識していなかった妖しい性癖に火が着いたのです。
愛する人の可愛いペニスが陵辱されている・・・
リンチされながらも何度も勃起し射精を続ける愛しい人の苦悶の表情・・・
彼女は我を忘れ眼前に展開される淫惨な光景に思わず見入ってしまったでした。
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つよいおんなのこ
しかし、「愛と誠」での妄想は転校のエピソードだけではありません。
何と言っても主人公の早乙女愛です。
清純可憐な美少女ですが情熱的で強い女性として描かれています。
しかも、文武両道に優れ聖者の如き人格の持ち主という完璧な女性。
業火に身を焼くような愛を一途に貫こうするな姿は、他のキャラクターの追随を許さぬほどに強烈です。彼女の魅力には、さすがのスケ番達も霞んでしまいます。
将に、完全無欠な女神のようなヒロインなのです。
ストーリーは主人公の彼女を中心に展開していますから、転校のエピソードでもスケ番達と絡んでいます。勿論、スケ番達とは対極の立場です。
私の妄想では、劇画どおりの清純キャラに加えワンダーウーマン並のスーパーヒロインとして登場します。将に女神のような正義のヒロインです。
スケバン達のチンポリンチで、あわやペニス切断という場面。
その時、颯爽と現れた早乙女愛がスケバン達を撃退し、私は危機一髪で助けられます。
私はリンチと数度の強制射精で意識は朦朧としていますので、彼女に抱きかかえられ保健室へ運ばれます。
ペニス丸出しの全裸で彼女に御姫様ダッコされているのです。
彼女の視線は、陵辱を受け傷つき火傷まで負い惨めに萎え果てた哀れなペニスに注がれています。ペニスは激しいリンチで赤紫に腫れあがり擦過傷も多く血が滲んでいました。
傷ついた哀れな小動物のようなペニスに彼女の慈愛に満ちた眼差しが注がれています。
保健室のベッドに寝かされた私は、彼女の白魚のような指でペニスを摘まれ傷の程度を確認されます。
「この程度の怪我なら大丈夫よ。私が手当してあげるわ。」
彼女は私のペニスを摘んだままニッコリと微笑みました。
まず、消毒のためペニス全体を消毒のためガーゼで拭き清められます。蕾のような包皮も剥かれ小さな亀頭も丹念に消毒されます。
消毒液がペニスの傷に滲みます。特に、包皮を剥かれ亀頭を消毒された時は激痛のため、私は苦悶し涙を堪えることができません。
それは、痛みの所為だけではありません。憧れの女性に惨めなペニスを晒し治療までしてもらっている・・・言葉にならない羞恥心に私には泣くことしか術がなかったのです。
彼女は私の苦悶する様を見守るようにジッと見つめながらペニスへの手当を続けています。
更に、外傷用の軟膏をペニスに塗ってくれます。優しく撫でるように・・・
ペニスへ軟膏を塗るためとはいえ、彼女の手の動きは完全に愛撫そのものでした。
彼女の手による快感と痛みが交錯しながら私を襲いはじめたのです。
明らかに、彼女はペニスを弄んでいる・・・
彼女の瞳の奥には妖しい光が宿り、口元に笑みさえ浮かんでいます。
恍惚とも言える表情です。彼女はペニスを愛撫され悶える私の様子を楽しんでいるかのようです。
私の貧弱なペニスが勃起し、私は羞恥で顔を手で覆いましたが快感で息が荒くなり身悶えしはじめました。
おそらく、彼女は無意識のうちにペニスを玩弄していたようです。
私の嗚咽の声にハッとした彼女が我に返りました。
彼女が「大丈夫?痛いの?」と心配そうに声を掛けた瞬間でした。私は彼女の手の中に射精して果ててしまったのです。
私が「ごめんなさい・・・」と小さな声で謝ると、彼女は小さく肯くと慈愛あふれる眼差しで「いいのよ・・・」囁きました。
しかし、彼女は射精し萎縮したペニスから手を離すことはありませんでした。
哀れな小動物のようなペニスを弄ぶように愛撫し続けたのです。
彼女はスケバン達にペニスが切断されるという危機的な場面になった時に現れましたが、実際は相当早い段階で現場に到着していました。 私はリンチと数度の強制射精で意識は朦朧としていますので、彼女に抱きかかえられ保健室へ運ばれます。
ペニス丸出しの全裸で彼女に御姫様ダッコされているのです。
彼女の視線は、陵辱を受け傷つき火傷まで負い惨めに萎え果てた哀れなペニスに注がれています。ペニスは激しいリンチで赤紫に腫れあがり擦過傷も多く血が滲んでいました。
傷ついた哀れな小動物のようなペニスに彼女の慈愛に満ちた眼差しが注がれています。
保健室のベッドに寝かされた私は、彼女の白魚のような指でペニスを摘まれ傷の程度を確認されます。
「この程度の怪我なら大丈夫よ。私が手当してあげるわ。」
彼女は私のペニスを摘んだままニッコリと微笑みました。
まず、消毒のためペニス全体を消毒のためガーゼで拭き清められます。蕾のような包皮も剥かれ小さな亀頭も丹念に消毒されます。
消毒液がペニスの傷に滲みます。特に、包皮を剥かれ亀頭を消毒された時は激痛のため、私は苦悶し涙を堪えることができません。
それは、痛みの所為だけではありません。憧れの女性に惨めなペニスを晒し治療までしてもらっている・・・言葉にならない羞恥心に私には泣くことしか術がなかったのです。
彼女は私の苦悶する様を見守るようにジッと見つめながらペニスへの手当を続けています。
更に、外傷用の軟膏をペニスに塗ってくれます。優しく撫でるように・・・
ペニスへ軟膏を塗るためとはいえ、彼女の手の動きは完全に愛撫そのものでした。
彼女の手による快感と痛みが交錯しながら私を襲いはじめたのです。
明らかに、彼女はペニスを弄んでいる・・・
彼女の瞳の奥には妖しい光が宿り、口元に笑みさえ浮かんでいます。
恍惚とも言える表情です。彼女はペニスを愛撫され悶える私の様子を楽しんでいるかのようです。
私の貧弱なペニスが勃起し、私は羞恥で顔を手で覆いましたが快感で息が荒くなり身悶えしはじめました。
おそらく、彼女は無意識のうちにペニスを玩弄していたようです。
私の嗚咽の声にハッとした彼女が我に返りました。
彼女が「大丈夫?痛いの?」と心配そうに声を掛けた瞬間でした。私は彼女の手の中に射精して果ててしまったのです。
私が「ごめんなさい・・・」と小さな声で謝ると、彼女は小さく肯くと慈愛あふれる眼差しで「いいのよ・・・」囁きました。
しかし、彼女は射精し萎縮したペニスから手を離すことはありませんでした。
哀れな小動物のようなペニスを弄ぶように愛撫し続けたのです。
勿論、直ぐに助けようと思ったのですが、目の前で繰り広げられるペニスリンチに彼女は激しい衝撃を受けてしまいました。
この時、彼女自身も意識していなかった妖しい性癖に火が着いたのです。
愛する人の可愛いペニスが陵辱されている・・・
リンチされながらも何度も勃起し射精を続ける愛しい人の苦悶の表情・・・
彼女は我を忘れ眼前に展開される淫惨な光景に思わず見入ってしまったでした。
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つよいおんなのこ
オナクラでの去勢プレイ
多忙につき更新ができません・・・
本格的な再開はお盆過ぎくらいになりそうです。
取り敢えず今回は一連の回想記を一休みし趣向を変えてみます。
これは相互リンクさせていただいてます、格安M風俗体験情報サイトちょいM.com様に相互リンク記念に投稿したオナクラにおける去勢プレイ体験記です。
1年前位、新橋にあるオナクラ「金手」は3回ほど行きました。
コース名や料金は忘れましたが、常に制服三人娘に苛められるコースです。
適当に指名して最初に付いた子が色黒・小柄なヤンキー風のギャル系です。
(他の子は記憶に残っていません)
兎に角、抜群にノリが良い。性格も良くて私のマニアックな頼みにも快く応じてくれました。
M男扱いは慣れたものらしく、素でイジメッ子をしている感じでした。
他の2人もリーダー格の彼女のペースに巻き込まれたようでノリノリです。
プレイは、制服ギャル3人による徹底したペニス玩弄です。
まず、純白のブリーフ一枚になり仰向けになって嬢達を待ちます。
まず、小学生のようなブリーフで大受けです。これで嬢達の緊張が解けます。
次ぎに、オプションの陰毛カット用の鋏でブリーフを切り裂いてもらいます。
出てきたのは剃毛した無毛の赤ちゃんみたいなペニス。
しかも、プレゼントのようにピンクのリボンで根本を縛ってあります。
ここで、更に馬鹿受けです。一気に嬢達が和み、制服ギャル3人に珍奇なチンポをじっくり観察されます。
「超可愛いチンポ。赤チャンみたい」
「何?私達にチンポをプレゼントしてくれるの?」
後は、ノッてきた嬢達の好き放題やりたい放題です。
紐でペニスをグルグル巻きに縛られ、嬢達の六本の手で抓られ叩かれ皮を引っ張られたりと滅茶苦茶にいじくり回されます。
しかも、リクエストした訳でもないのに言葉責めが実に的を得ていました。
M脳を直撃するようなキーワードの連発です。
「ギャル三人にチンポ晒し物にされて苛められるてんだよ」
「何でビンビンなのよ?嬉しいの?こんな、チンポにはお仕置きが必要だね」
「プレゼントだもん。私達好みのチンポになってもらうわよ」
「そう。このチンポは私達のペットなんだから教育が必要だね」
プレイ終盤、嬢が言葉責めの一環で聞いてきました。
「ねえ、本当はチンポどうして欲しいよ?」
私は、ギャル3人のチンポ弄りだけでも満足でしたが、質問の機を捉え本当の願望を小声で恥ずかしそうに答えました。
・・・チンポをチョン切られたい・・・
内心、嬢達が引くんじゃないかと心配しての告白です。
しかし、まったくの杞憂でした。
嬢達は私のマニアックな願望にもお構いなし。相変わらずノリノリなのです。
「聞こえないよ。ちゃんと大きな声で言いなよ」
「え~、何を切られたいって?チンポ?」
「ちゃんとチンポ切って下さいって言うなさいよ」
嬢達に死ぬほど恥ずかしい言葉を何度も言わされました。
一人が陰毛カット用の鋏をちらつかせて言いました。
「じゃ、この鋏でカットね」
「私達へのプレゼントだもん。当然、チンポもらうわよ」
「精子搾り取ってからチョン切ってやろうよ。イッた瞬間、鋏でチョッキン」
「包茎だから、先に包茎手術だね。余ったチンポの皮切っちゃう?」
かくして、チンポカットプレイが始まりました。
嬢Aが私の太腿に跨りニヤニヤしながら私の顔を直視し、嬢Bが私の脇に添い寝する形でペニスをシゴいています。更に、ベット脇の椅子に座った嬢Cが意地悪そうな表情でペニスの根本を鋏で挟んでいます。
その間も、言葉責めが続いています。
「ほらほら、チンポちょん切られちゃうよ」
「チンポ切ってあげるから、さっさとイッちゃいな」
「我慢することないよ。チンポ切られたいんでしょ?」
ものの数分。アッと言う間に射精しました。 しかも、大量の精液が首元まで届くという凄い勢いでの射精です。
「何?チョ~早いんだけど」
「凄い飛んだ・・・量もハンパ無いね。超元気良いじゃん」
あまりに凄い射精っぷりに私自身も驚きましたが嬢達も吃驚です。
嬢Cが萎え果てたペニスを鋏で撫でまわしながら言いました
「役立たずな早漏チンポはチョン切って正解。じゃ、チンポちょん切るよ」
あまり期待していなかったオナクラで最高のプレイが出来るなど思ってもいませんでした。
このプレイには短時間ですが私の願望の全てが凝縮されていました。
しかもロープライス。これまでのベストに近いプレイでした。
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つよいおんなのこ
本格的な再開はお盆過ぎくらいになりそうです。
取り敢えず今回は一連の回想記を一休みし趣向を変えてみます。
これは相互リンクさせていただいてます、格安M風俗体験情報サイトちょいM.com様に相互リンク記念に投稿したオナクラにおける去勢プレイ体験記です。
1年前位、新橋にあるオナクラ「金手」は3回ほど行きました。
コース名や料金は忘れましたが、常に制服三人娘に苛められるコースです。
適当に指名して最初に付いた子が色黒・小柄なヤンキー風のギャル系です。
(他の子は記憶に残っていません)
兎に角、抜群にノリが良い。性格も良くて私のマニアックな頼みにも快く応じてくれました。
M男扱いは慣れたものらしく、素でイジメッ子をしている感じでした。
他の2人もリーダー格の彼女のペースに巻き込まれたようでノリノリです。
プレイは、制服ギャル3人による徹底したペニス玩弄です。
まず、純白のブリーフ一枚になり仰向けになって嬢達を待ちます。
まず、小学生のようなブリーフで大受けです。これで嬢達の緊張が解けます。
次ぎに、オプションの陰毛カット用の鋏でブリーフを切り裂いてもらいます。
出てきたのは剃毛した無毛の赤ちゃんみたいなペニス。
しかも、プレゼントのようにピンクのリボンで根本を縛ってあります。
ここで、更に馬鹿受けです。一気に嬢達が和み、制服ギャル3人に珍奇なチンポをじっくり観察されます。
「超可愛いチンポ。赤チャンみたい」
「何?私達にチンポをプレゼントしてくれるの?」
後は、ノッてきた嬢達の好き放題やりたい放題です。
紐でペニスをグルグル巻きに縛られ、嬢達の六本の手で抓られ叩かれ皮を引っ張られたりと滅茶苦茶にいじくり回されます。
しかも、リクエストした訳でもないのに言葉責めが実に的を得ていました。
M脳を直撃するようなキーワードの連発です。
「ギャル三人にチンポ晒し物にされて苛められるてんだよ」
「何でビンビンなのよ?嬉しいの?こんな、チンポにはお仕置きが必要だね」
「プレゼントだもん。私達好みのチンポになってもらうわよ」
「そう。このチンポは私達のペットなんだから教育が必要だね」
プレイ終盤、嬢が言葉責めの一環で聞いてきました。
「ねえ、本当はチンポどうして欲しいよ?」
私は、ギャル3人のチンポ弄りだけでも満足でしたが、質問の機を捉え本当の願望を小声で恥ずかしそうに答えました。
・・・チンポをチョン切られたい・・・
内心、嬢達が引くんじゃないかと心配しての告白です。
しかし、まったくの杞憂でした。
嬢達は私のマニアックな願望にもお構いなし。相変わらずノリノリなのです。
「聞こえないよ。ちゃんと大きな声で言いなよ」
「え~、何を切られたいって?チンポ?」
「ちゃんとチンポ切って下さいって言うなさいよ」
嬢達に死ぬほど恥ずかしい言葉を何度も言わされました。
一人が陰毛カット用の鋏をちらつかせて言いました。
「じゃ、この鋏でカットね」
「私達へのプレゼントだもん。当然、チンポもらうわよ」
「精子搾り取ってからチョン切ってやろうよ。イッた瞬間、鋏でチョッキン」
「包茎だから、先に包茎手術だね。余ったチンポの皮切っちゃう?」
かくして、チンポカットプレイが始まりました。
嬢Aが私の太腿に跨りニヤニヤしながら私の顔を直視し、嬢Bが私の脇に添い寝する形でペニスをシゴいています。更に、ベット脇の椅子に座った嬢Cが意地悪そうな表情でペニスの根本を鋏で挟んでいます。
その間も、言葉責めが続いています。
「ほらほら、チンポちょん切られちゃうよ」
「チンポ切ってあげるから、さっさとイッちゃいな」
「我慢することないよ。チンポ切られたいんでしょ?」
ものの数分。アッと言う間に射精しました。 しかも、大量の精液が首元まで届くという凄い勢いでの射精です。
「何?チョ~早いんだけど」
「凄い飛んだ・・・量もハンパ無いね。超元気良いじゃん」
あまりに凄い射精っぷりに私自身も驚きましたが嬢達も吃驚です。
嬢Cが萎え果てたペニスを鋏で撫でまわしながら言いました
「役立たずな早漏チンポはチョン切って正解。じゃ、チンポちょん切るよ」
このプレイには短時間ですが私の願望の全てが凝縮されていました。
しかもロープライス。これまでのベストに近いプレイでした。
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つよいおんなのこ
回想記18「転校生リンチ妄想 後編」
劇画のストーリーは、主人公が因縁をつけてきたスケ番を撃退したことでスケ番グループとの間に確執が生まれ諍いへと発展します。 そして、報復のためスケ番達は主人公を拉致し集団でリンチにかけるという過激な展開を見せます。
鉄棒から吊された主人公が、スケ番達に上衣を脱がされ激しいリンチを加えられるという圧巻の場面です。
かなり興奮させらましたが惜しいことに脱がされるのは上衣のみと中途半端ですし鞭打系なので、今ひとつ私のツボにははまりませんでした・・・
鉄棒から吊された主人公が、スケ番達に上衣を脱がされ激しいリンチを加えられるという圧巻の場面です。
かなり興奮させらましたが惜しいことに脱がされるのは上衣のみと中途半端ですし鞭打系なので、今ひとつ私のツボにははまりませんでした・・・
勿論、私の願望に適った状況にアレンジしたのは言うまでもありません。
スケ番達のペットという形で庇護されていた私でしたが、他の学校の子に色目を遣ったという難癖をつけられ怒りを買ってしまします。
今度は、情け容赦の無いハードなリンチです。可愛さ余って憎さ百倍というやつですね。
当然、全裸にされペニスが晒し物となりリンチの標的となります。
最初はスケ番達全員による逆輪姦です。無理矢理、勃起させられたペニスの根本を輪ゴムで縛られしまいます。激しくシゴかれても射精はできませんから萎えることもありません。
スケ番全員に犯された後、ペニスへの陵辱が果てしなく加えられます。
尿道へ薔薇の枝を差し込まれたりライターの火で炙られる等々・・・
この時、準主役級のスケ番リーダーが登場します。
将にサディスティックな悪女系。頭脳明晰にして冷たい美貌の持ち主という現実離れしたような冷酷非情な最凶のスケ番です。
自らは手を下さず、配下のスケ番達が繰り広げるペニスリンチを冷ややかな表情で見つめています。
「お遊びはそのくらいにして、さっさとケジメつけな」
最後は落とし前のチンポ詰めです。
スケ番達に抱えられ、哀れなペニスは輪ゴムの戒めを解かれ俎に載せられます。
ケジメをつけるのは例の下っ端スケ番の役目です。
下っ端スケ番は相変わらずガムを噛みながら包丁を手にニヤニヤしています。
「落とし前としてチンポ詰めさせてもらうよ。覚悟しな」
みじめに萎縮したペニスに手が添えられ包丁が当てがわれました
その時、何とペニスが勃起しはじめたのです。
「こいつ。今からチンポ切られるってのに勃ってきたよ」
下っ端スケ番がクスクスと笑いだし、他のスケ番もニヤニヤしながら面白そうにペニス切断という陵辱ショーを見守っています。
「何?あんた、今からチンポ切られるのに興奮してるの?」
「チンポ切られたかったんだよね。こんな役立たずな粗チンだもん。」
「じゃあ、望みどおりチンポちょん切ってやるよ。」
包丁の刃がペニスに触れた瞬間。ペニスは大きく脈うつと大量の精液を射出したのです。
「キャハハハ。こいつ、包丁が触れただけでイキやがった」
「本当かよ?こんな奴、はじめてだよ」
スケ番達は大笑いです。
スケ番リーダーの氷のような表情にも初めて笑みがこぼれました。
「この状況で射精できるなんて、面白い奴だね・・・」
口元には笑みを浮かべていますが目は冷酷な光を宿しています。
射精したというのにペニスは萎えることなく勃起したままです。
興味を示したスケ番リーダーが、ペニスを摘み優しく撫でながら包皮を剥いた瞬間でした。
再びペニスが激しく脈うち射精したのです。
スケ番リーダーは凄惨な笑みを浮かべると下っ端スケ番達に言いました。
「まだ、イケそうだね・・・チョン切る前に勃たなくなくなるまで搾り取ってやりな」
スケ番達が獲物に群がるピラニヤのようにペニスへ殺到してきました。 牛の乳搾りのようにペニスがスケ番達の手で乱暴にシゴかれます。
容赦ないペニス責めに悶える私にスケ番リーダーが冷たく言い放ちました。
「思う存分イキな。勃起しなくなった時がチンポとお別れの時だからさ・・・」
将にサディスティックな悪女系。頭脳明晰にして冷たい美貌の持ち主という現実離れしたような冷酷非情な最凶のスケ番です。
自らは手を下さず、配下のスケ番達が繰り広げるペニスリンチを冷ややかな表情で見つめています。
「お遊びはそのくらいにして、さっさとケジメつけな」
最後は落とし前のチンポ詰めです。
スケ番達に抱えられ、哀れなペニスは輪ゴムの戒めを解かれ俎に載せられます。
ケジメをつけるのは例の下っ端スケ番の役目です。
下っ端スケ番は相変わらずガムを噛みながら包丁を手にニヤニヤしています。
「落とし前としてチンポ詰めさせてもらうよ。覚悟しな」
みじめに萎縮したペニスに手が添えられ包丁が当てがわれました
その時、何とペニスが勃起しはじめたのです。
「こいつ。今からチンポ切られるってのに勃ってきたよ」
下っ端スケ番がクスクスと笑いだし、他のスケ番もニヤニヤしながら面白そうにペニス切断という陵辱ショーを見守っています。
「何?あんた、今からチンポ切られるのに興奮してるの?」
「チンポ切られたかったんだよね。こんな役立たずな粗チンだもん。」
「じゃあ、望みどおりチンポちょん切ってやるよ。」
包丁の刃がペニスに触れた瞬間。ペニスは大きく脈うつと大量の精液を射出したのです。
「キャハハハ。こいつ、包丁が触れただけでイキやがった」
「本当かよ?こんな奴、はじめてだよ」
スケ番達は大笑いです。
スケ番リーダーの氷のような表情にも初めて笑みがこぼれました。
「この状況で射精できるなんて、面白い奴だね・・・」
口元には笑みを浮かべていますが目は冷酷な光を宿しています。
射精したというのにペニスは萎えることなく勃起したままです。
興味を示したスケ番リーダーが、ペニスを摘み優しく撫でながら包皮を剥いた瞬間でした。
再びペニスが激しく脈うち射精したのです。
スケ番リーダーは凄惨な笑みを浮かべると下っ端スケ番達に言いました。
「まだ、イケそうだね・・・チョン切る前に勃たなくなくなるまで搾り取ってやりな」
スケ番達が獲物に群がるピラニヤのようにペニスへ殺到してきました。 牛の乳搾りのようにペニスがスケ番達の手で乱暴にシゴかれます。
容赦ないペニス責めに悶える私にスケ番リーダーが冷たく言い放ちました。
「思う存分イキな。勃起しなくなった時がチンポとお別れの時だからさ・・・」
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回想記17「転校生リンチ妄想 前編」
その後、私は転校しました。
新しい中学は郊外の住宅地にある普通の中学校です。
前の中学は繁華街に隣接してましたので、初めて新しい中学へ行った時は長閑な印象を持ったものです。 勿論、新しい中学にも不良達がいました。
しかし、市内有数のワル中学といわれた前の中学には真性の悪も多く不良度や絶対数では比較になりません。新しい中学の連中は不良というよりツッパリ君です。スケ番もいましたが、やはり本物ではなく不良かぶれ程度の子達でした。
私はワル中学の交友関係から不良っぽい格好をしていましたが、実際は格好だけで本物の不良ではありませんでした。 そういう意味ではツッパリ君達と同じようなものです。
しかし、有名ワル中学からの転校生ということでツッパリ君達から特別な目で見られていたようです。つまり、ワル中学出身という威光から買い被られてしまい私に対し勝手なイメージができたらしく、交誼を求めツッパリ君達が親しげに接近してきました。
しかし、新しい中学では不良交友などしたくなかったので、適当にあしらい仲間にはならず距離を置いていました。スケ番達からも人気がありましたが、あまり魅力を感じる子がいなかったので同様に距離を置き親しくはしませんでした。
本当は、スケ番達と仲良くしたかったのですが、高校受験を控えていましたので不良と遊んでいる場合じゃありませんでしたし、非行で内申書が悪くなるのが嫌だったのです。
私が相手をせず不良仲間にも入らなかったので、ツッパリ君達から得体の知れない存在として見られていたようです。しかし、所詮はツッパリ君。絡んで喧嘩を売ってくる奴は一人もいませんでした。実際の私は狼の皮を被った羊なのですが・・・
その後、私が無視をしていたのでツッパリ君達からの接触は少なくなりました。 同級生達も最初は警戒していたようでしたが、私がツッパリ仲間に入らず不良行為にも一切手を染めず普通の生徒のようにしていたので、クラスに溶け込め友達もできるようになったのです。
当時、少年誌に「愛と誠」という劇画が連載されていました。
はっきり言ってエロ要素は皆無。純愛青春ロマンの金字塔というべき傑作です。
しかし、私にとっては妄想ネタの宝庫でした。妄想を刺激するようなストーリー設定に魅力的な登場人物が満載です。スケ番グループも登場します・・・
この劇画で一番興奮したのが、問題を起こした主人公が名門校を放逐され最低の不良校へ転校するというエピソードです。
私は転校生という同じ境遇から、自分自身を主人公に置き換えストーリーに引き込まれていきました。
ストーリーは私の場合とは逆で、転校先は最悪の不良校です。
しかも、スケ番が学校を牛耳っているという設定です。
スケ番が主人公の生意気な態度に因縁をつけてきます。
不細工で馬鹿っぽく調子に乗りやすそうな見るからに下っ端スケ番です。
この下っ端スケ番がガムを噛みながらナイフ片手にニヤニヤしながら登場する場面に私は激しく興奮しました。
この下っ端スケ番こそ、現実に何処にでもいそうな典型的なスケ番のタイプです。私は雑魚キャラの下っ端スケ番にとても魅力を感じました。
そして、自分を主人公にオーバーラップさせ、実際のストーリーとは真逆の展開を妄想したのです。
私は下っ端スケ番に因縁をつけられます。
「転校生。挨拶が無いね。この学校の礼儀を教えてやるよ。」
反抗はしましたが、格好だけの似非不良の私は怖くなり泣きを入れてしまいました。
その後、ケジメとして裸にされ土下座させられます。
「うち学校じゃ、転校生はチンポ出して挨拶なんだよ。覚えときな」
そのうち、仲間の下っ端スケ番達が大勢やってきました。
「転校生だって?もうチンポ検査やった?」
「今からだよ。まあ、こいつのチンポ見てみな。笑えるから・・・」
貧相な包茎ペニスがスケ番達に晒し物にされていますが、ペニスは屈辱的な状況に萎縮するどころか勃起してしまいスケ番達の嘲笑を浴びます。
「こいつ、小っこい皮被りのチンポ勃たせてるよ」
「チン毛も産毛みたいだね。まだ生えかけかい」
「態度は生意気なくせに、チンポは赤ちゃんサイズで可愛らしいじゃん」
「チンポぶった切ってやろうと思ったけど、赤ちゃんチンポじゃ可哀想だね」
「その代わり、チンポにうちらの行儀ってものを教えてやるよ」
「赤ちゃんチンポには躾が必要だからね」
まず、産毛のような陰毛が剃刀で剃られます。
「ケジメとしてチン毛を剃るけど。卒業まで生やすの禁止な」
「どうせ赤ちゃんチンポじゃ、チン毛は似合わないよ」
陰毛を剃られた短小包茎のペニスは将に赤ちゃんでした・・・
「よし。可愛くなった。お似合いだよ」
続いて、スケ番達は勃起した貧相なペニスを面白がり玩弄し何度も射精を強要させます・・・
「おまえのチンポ面白いね。気に入ったからペットにしてやるよ」
「いい子にしてりゃ可愛がってやるけど、逆らったら去勢だよ」
「毎朝、裸になってチンチンポーズで挨拶しにきな」
「じゃあ、ペットの証としてチンポにイニシャル入れ墨しとこうか・・・」
最後は、下っ端スケ番にペニスにイニシャルを刺青され、ペット兼奴隷にとして弄ばれるという妄想でした。
この時は、どちらかというとソフトなチンポ弄り系です。
次回はハードな展開はとなります。
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新しい中学は郊外の住宅地にある普通の中学校です。
前の中学は繁華街に隣接してましたので、初めて新しい中学へ行った時は長閑な印象を持ったものです。 勿論、新しい中学にも不良達がいました。
しかし、市内有数のワル中学といわれた前の中学には真性の悪も多く不良度や絶対数では比較になりません。新しい中学の連中は不良というよりツッパリ君です。スケ番もいましたが、やはり本物ではなく不良かぶれ程度の子達でした。
私はワル中学の交友関係から不良っぽい格好をしていましたが、実際は格好だけで本物の不良ではありませんでした。 そういう意味ではツッパリ君達と同じようなものです。
しかし、有名ワル中学からの転校生ということでツッパリ君達から特別な目で見られていたようです。つまり、ワル中学出身という威光から買い被られてしまい私に対し勝手なイメージができたらしく、交誼を求めツッパリ君達が親しげに接近してきました。
しかし、新しい中学では不良交友などしたくなかったので、適当にあしらい仲間にはならず距離を置いていました。スケ番達からも人気がありましたが、あまり魅力を感じる子がいなかったので同様に距離を置き親しくはしませんでした。
本当は、スケ番達と仲良くしたかったのですが、高校受験を控えていましたので不良と遊んでいる場合じゃありませんでしたし、非行で内申書が悪くなるのが嫌だったのです。
私が相手をせず不良仲間にも入らなかったので、ツッパリ君達から得体の知れない存在として見られていたようです。しかし、所詮はツッパリ君。絡んで喧嘩を売ってくる奴は一人もいませんでした。実際の私は狼の皮を被った羊なのですが・・・
その後、私が無視をしていたのでツッパリ君達からの接触は少なくなりました。 同級生達も最初は警戒していたようでしたが、私がツッパリ仲間に入らず不良行為にも一切手を染めず普通の生徒のようにしていたので、クラスに溶け込め友達もできるようになったのです。
当時、少年誌に「愛と誠」という劇画が連載されていました。
はっきり言ってエロ要素は皆無。純愛青春ロマンの金字塔というべき傑作です。
しかし、私にとっては妄想ネタの宝庫でした。妄想を刺激するようなストーリー設定に魅力的な登場人物が満載です。スケ番グループも登場します・・・
この劇画で一番興奮したのが、問題を起こした主人公が名門校を放逐され最低の不良校へ転校するというエピソードです。
私は転校生という同じ境遇から、自分自身を主人公に置き換えストーリーに引き込まれていきました。
ストーリーは私の場合とは逆で、転校先は最悪の不良校です。
しかも、スケ番が学校を牛耳っているという設定です。
スケ番が主人公の生意気な態度に因縁をつけてきます。
不細工で馬鹿っぽく調子に乗りやすそうな見るからに下っ端スケ番です。
この下っ端スケ番がガムを噛みながらナイフ片手にニヤニヤしながら登場する場面に私は激しく興奮しました。
この下っ端スケ番こそ、現実に何処にでもいそうな典型的なスケ番のタイプです。私は雑魚キャラの下っ端スケ番にとても魅力を感じました。
そして、自分を主人公にオーバーラップさせ、実際のストーリーとは真逆の展開を妄想したのです。
私は下っ端スケ番に因縁をつけられます。
「転校生。挨拶が無いね。この学校の礼儀を教えてやるよ。」
反抗はしましたが、格好だけの似非不良の私は怖くなり泣きを入れてしまいました。
その後、ケジメとして裸にされ土下座させられます。
「うち学校じゃ、転校生はチンポ出して挨拶なんだよ。覚えときな」
そのうち、仲間の下っ端スケ番達が大勢やってきました。
「転校生だって?もうチンポ検査やった?」
「今からだよ。まあ、こいつのチンポ見てみな。笑えるから・・・」
貧相な包茎ペニスがスケ番達に晒し物にされていますが、ペニスは屈辱的な状況に萎縮するどころか勃起してしまいスケ番達の嘲笑を浴びます。
「こいつ、小っこい皮被りのチンポ勃たせてるよ」
「チン毛も産毛みたいだね。まだ生えかけかい」
「態度は生意気なくせに、チンポは赤ちゃんサイズで可愛らしいじゃん」
「チンポぶった切ってやろうと思ったけど、赤ちゃんチンポじゃ可哀想だね」
「その代わり、チンポにうちらの行儀ってものを教えてやるよ」
「赤ちゃんチンポには躾が必要だからね」
まず、産毛のような陰毛が剃刀で剃られます。
「ケジメとしてチン毛を剃るけど。卒業まで生やすの禁止な」
「どうせ赤ちゃんチンポじゃ、チン毛は似合わないよ」
陰毛を剃られた短小包茎のペニスは将に赤ちゃんでした・・・
「よし。可愛くなった。お似合いだよ」
続いて、スケ番達は勃起した貧相なペニスを面白がり玩弄し何度も射精を強要させます・・・
「おまえのチンポ面白いね。気に入ったからペットにしてやるよ」
「いい子にしてりゃ可愛がってやるけど、逆らったら去勢だよ」
「毎朝、裸になってチンチンポーズで挨拶しにきな」
「じゃあ、ペットの証としてチンポにイニシャル入れ墨しとこうか・・・」
最後は、下っ端スケ番にペニスにイニシャルを刺青され、ペット兼奴隷にとして弄ばれるという妄想でした。
この時は、どちらかというとソフトなチンポ弄り系です。
次回はハードな展開はとなります。
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